初めての方へ

ご 挨 拶

ユニオン投信は、『長期投資という資産運用を通じて、“はたらく仲間と家族”(未来の子どもや孫たちも含めて)の財産づくりを支援し、明るい未来・希望ある社会づくりに貢献しよう』という経営理念を掲げ、長野県の松本にて立ち上がった資産運用会社です。
そんな弊社の志と夢を形にすべくユニオンファンドは、2008年10月に運用をスタートしました。運用実績のある「アクティブ」ファンドを選び抜き、積極かつゆったり(バイ&ホールド)と運用していきます。その際のポイントは4つあります。
① 『株式』に投資します。
② 『グローバル』な視点で投資します。
③ 運用は『ファンド・オブ・ファンド』形式で行います。
④実績のある資産運用会社の「アクティブ」ファンドに投資します。

これから私たち生活者が直面する課題を挙げると、「賃金低迷」「増税」「医療費負担増」「年金負担増・受給減」「物価上昇」などがあり、これらの背景には「少子化」「高齢化」という日本の構造的課題に加えて、「グローバル化」という世界のトレンドがあります。
このような状況においても、『自らの生活を守り』、『自分らしく生きる』ために、できることは2つです。まずは、しっかり働いてお金を稼ぐこと。そして、働いて稼いだお金を社会でしっかり働かすこと。しかも、殖える(ふえる)方向でお金を働かすということです。
ユニオンファンド号に乗船して、みなさまの志や夢を叶えていきませんか?
日本人の多くは、「世のため、人のため、自分のため、そして家族のため」に一所懸命に働いています。しかし、お金の使い方にはあまりにも無関心かつ無責任です。これは、勿体ない。お金も、「世のため、人のため、自分のため、そして家族のため」に!!
私たちは、みなさまからお預かりする大切なお金を、丁寧に丁寧に長期運用していきます。
※松本は西の北アルプスを始め、四方を山に囲まれた盆地で、湧水豊かな城下町です。是非、一度お越しください。

ユニオン投信株式会社
代表取締役 仲木 威雄

運用担当者の経歴

役職・氏名

運用責任者 久保田徹郎

主な経歴
1981年 山一證券入社。山一投信(現 三菱UFJ投信)で企業調査と内外株式の運用を担当。
2005年 新光証券(現 みずほ証券)で企業調査の後、楽天投信(現 楽天投資顧問)、浪花おふくろ投信(現 クローバー・アセットマネジメント)でファンド・オブ・ファンズの運用を行う。
2014年 日本アジア総合研究所で日本とアジアの企業調査等を担当。
2016年6月 ユニオン投信入社。

2016年12月現在

株主メッセージ

誰もが皆、お金に振り回されない自分らしい人生を全うしたいと思っていますよね?
世間ではいま、貯蓄から投資へという流れが強まっていますが、その多くの人が株式や為替相場の上下動にびくびくし、投資した資産の増減に一喜一憂しながら、慣れない投資活動を行っているのではないでしょうか。
また、投資を“投機”と勘違いしている人は、資産作りを安全安心と思われがちな定期預金に頼った結果、いつまでたっても資産が膨らんでいかない現実に気落ちし、時には苛立ちを覚えているかもしれません。
ユニオン投信(株)は、働く仲間が支えあっている会社で、お金の知識に乏しくて、効果的な資産形成が行なえない投資初心者でも、安心して相談することができる数少ない金融機関だと思います。
多くの仲間に利用していただき、こつこつと確実に資産を増やしながら、伸び伸びとした人生を歩む仲間が一人でも増えてくれたらハッピーですね。

セイコーエプソン労働組合 上條尚史委員長

金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第1978号 一般社団法人投資信託協会会員

<お取引にかかる手数料およびリスクについて>
弊社ホームページに掲載されている「ユニオンファンド」のお取引にあたっては、所定の手数料や諸経費をご負担いただきます。また、「ユニオンファンド」は価格の変動等により損失が生じるおそれがあり、元本が保証されているものではありません。「ユニオンファンド」の手数料およびリスクにつきましては
、「ユニオンファンドに係る手数料等」「ユニオンファンドの主なリスク」等のページ及び「投資信託説明書(交付目論見書)」に記載してありますのでご確認ください。

TEL 0263-38-0725 FAX 0263-38-0726