ユニオンファンドとは

ファンドについて

ユニオンファンドが目指す積極運用

■長期投資では「株式」が「債券」を上回るパフォーマンスをあげています。
■今後も長期的には「株式」の収益率が「債券」の収益率を上回るものと考えます。

「株式」に投資します

■高成長が続く国・企業の株価は高いパフォーマンスをあげることが多いと言えます。
■「グローバル」に投資することで世界の経済成長を享受することができると考えます。

「グローバル」な視点で投資します

■複雑多様なグローバル投資においては、各国・地域の事情に精通し専門性の高い「複数の
 ファンド」に投資する方が良好な収益をあげることができると考えます。

「ファンド・オブ・ファンズ」で投資します

■長期間にわたりインデックスを上回る「アクティブ」ファンドが、少数ですが世界に点在し
 ます。
■「長期投資」の考え方が確立・実践されており、相対的にパフォーマンスが良好なファンド
 を厳選します。

実績のある資産運用会社の「アクティブ」ファンドに投資します

■株価は長期的に上昇すると考えますが、短期的には行き過ぎることがあります。
■割高時には現金比率を高めて株価下落の影響を抑えることで、より高いパフォーマンスを目指
 します。

株価が割高と思われるときには現金比率を高め
割安局面での買い増しに備えます

組入ファンド

ファンド名をクリックすると、詳細がご覧いただけます。

ファンドの運用フロー

運用会議(運用部長、運用担当者)

・基本方針、資産配分(アセット・アロケーション)に従ったポートフォリオの構築
・投資対象ファンドの調査、検討
・国内外の経済、市場等の分析
・運用状況の確認

運用部

「投資政策委員会の役割」はこちら

検討・決定(運用部長(議長)、代表取締役、コンプライアンス室長、業務管理部長、運用担当者)

・投資信託財産にかかる運用目的や運用方針
・資産配分に関する事項
・投資対象ファンドに関する事項
・運用担当者の選任および解任
・その他必要事項

投資政策委員会

投資政策委員会での決定に基づき、「運用計画書」を作成

・投資対象ファンド
・売買の別
・数量
・発注期間(タイミング) など

運用部

運用計画書の審査・承認(コンプライアンス室長)

・投資政策委員会での決定事項が遵守されたうえで「運用計画書」が作成されているか

コンプライアンス室

運用の実行

・発注(売買)伝票の作成

運用部

売買伝票の内容確認・発注

・内容確認は業務管理部員および役職者が複層的に実施

業務管理部

「信託銀行」、「証券会社」等へ発注

発注先

投資政策委員会の役割

【運用】下記事項の検討・決定

1.運用目的・運用方針
2.資産配分
3.投資対象商品 など

【管理】

4.インベストメント・リスク管理
 a.ポートフォリオのモニタリング
 b.運用プロセスのチェック
5.コンプライアンス・チェック
 c.運用経過・結果の把握
 d.組み入れ状況等のチェック
 e.取引執行能力、法令遵守状況の把握
 f.信用リスク・取引コストなどのチェック

金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第1978号 一般社団法人投資信託協会会員

<お取引にかかる手数料およびリスクについて>
弊社ホームページに掲載されている「ユニオンファンド」のお取引にあたっては、所定の手数料や諸経費をご負担いただきます。また、「ユニオンファンド」は価格の変動等により損失が生じるおそれがあり、元本が保証されているものではありません。「ユニオンファンド」の手数料およびリスクにつきましては
、「ユニオンファンドに係る手数料等」「ユニオンファンドの主なリスク」等のページ及び「投資信託説明書(交付目論見書)」に記載してありますのでご確認ください。

TEL 0263-38-0725 FAX 0263-38-0726